予約制
076-456-8800

お知らせ

2022年08月の夏期休暇につきまして

2022/08月の夏期休暇は下記の通りです。

 

08月11日 (木・祝) 休診日

08月12日 (金)   休診 (夏季休暇)

08月13日 (土)          休診 (夏季休暇)

08月14日 (日)          休診日

08月15日 (月)          休診 (夏季休暇)

08月16日 (火)    通常診療

 

恐れ入りますがよろしくお願いいたします。

受診の際は保険証のお忘れのないようにお願いいたします。

当院は保険医療機関であり、保険証を毎月確認することを法令で義務付けられております。

保険証をお忘れの場合や、保険の変更手続き等により保険証がお手元にない場合は一旦、10割負担にてお支払いいただきますのでご了承ください。

また、退職等により資格を失効された保険証はくれぐれも使用されないようによろしくお願いします

初診のご予約につきまして

初診予約を入れられた患者さんが、

 

①当院にご連絡なくキャンセルをする (無断キャンセル)。

②当日予約時間の直前にキャンセルをする。

③初診日前の、当院からのお電話による確認が取れない (当院より複数回お電話をしても出られない/折り返しのお電話をいただけない)

 

上記①~③が現在も相次いでおり、大変困っております

 

当院は完全予約制であることをご了解のうえご予約いただいているものと理解しておりますので、受診の心づもりのない方は初診のご予約はお止めください

受診の有無を直前までお悩みの方や、お勤めの方で初診の時間帯にお休みを取ることの確約が難しい方は、当日の受診が可能な病院をお探し下さい

 

初診予約の無断キャンセルおよび当日予約時間直前のキャンセルは、30分程度の初診診察時間を確保している予約制の当院の運営に関わるだけではなく、初診予約をお待ちの他の患者さんや、不調のため予約外で再診を希望される方の、多大な迷惑となっております (初診当日予約時間直前のキャンセルは、予約制の性質上、その時間を他の患者さんの診察時間として充てることが困難です)。

予約の必要な病院・施設 (お店) 等では、キャンセル時にキャンセル料が発生するところもございます。担当の専門家と相談し、初診予約の無断キャンセルに対してより強固な対策を取ることも考えております。

 

初診予約を入れられた患者さんには、初診前日 (前日が休診日の場合はその前日) に、予約のご確認のお電話を入れさせていただいております 。

ご確認時点で、当院からの複数回のお電話にお出になられず、また折り返しのお電話もいただけない場合は、初診予約をキャンセルいたします

前日までに初診のご予約の確認が取れない場合、その枠には別の方の初診予約をお入れしますので、当日に来院されても初診はできません。

 

初診のご来院がご予約時間より遅れた場合、当院からのご連絡は差し上げておりません。初診予約時間の15分前のご来院をお願いしておりますので、ご来院やご連絡のない場合は初診診察の予約時間となり次第、ご予約をキャンセルさせていただきます。ご連絡をいただけた場合も、同日に初診の診察時間を確保することができないため、診察予約日は別日とさせていただきます。

 

初診予約の無断キャンセルをなされた場合、以降の当院での診察はお断りさせていただきます

 

また、初診予約のキャンセルを希望される場合は、お早め (遅くとも初診前日夕方まで) のご連絡をお願いいたします当日の初診予約のキャンセルはご遠慮ください

お車でご来院の方は、近隣の店舗の駐車場に車を停めないようお願いいたします。

お車でご来院の方は、決して近隣の店舗の駐車場に車を停めないようお願いいたします

近隣の店舗の方より、当院の処方箋を持っている患者さんが無断駐車をしていたことを何度か確認した、と苦情が入っております。

悪質な無断駐車は即、警察に通報がなされているようです。

当院をご予約の患者さん数はおおむね把握しており、当院の駐車場数が不足することはないように思います。よろしくお願いいたします。

昼休みの一部の時間帯はお電話が不通となります。

スタッフの休憩時間の確保のため、以下の時間帯はお電話が不通となります。

 

月~水、金:13:00~13:45

土    :12:00~13:30

 

恐れ入りますが、診療時間内 (あるいは月~水、金は12:00~13:00の時間帯) にお電話いただきますよう、よろしくお願いいたします。

土曜日の初診および、今後の土曜日通院 (再診) 希望の方の新規受診受付は停止しております。

診察可能な人数の制約上、土曜日通院 (再診) 希望の方の新規受付は停止しております

平日の通院にてご了解をいただいているにもかかわらず、初診後平日の仕事休みがどうしても取れないと土曜日の定期通院を希望される方がいらっしゃいますが、今後お受けすることは困難です。

 

お薬が不足したりなどの場合でも、他の曜日に比べて開院時間の短い土曜日は、診察人数や診察時間の都合上、ご予約をお取りできない場合がございます。恐れ入りますが土曜日以外に通院が可能な方は、その旨を診察時に、あるいは受付職員までお申し出いただけると幸いです。

初診・再診の予約状況につきまして

①初診予約につきまして

本日時点で初診の予約枠は

09/05 (月)、09/06 (火) にそれぞれ1名ずつ

09/07 (水)

以上です。

 

長期間、初診予約をお待ちいただくことはたいへん心苦しく、また状態・状況も変化することと思われますので当院では1カ月以上先の初診のご予約はお取りしておりません

あるいは初診予約のキャンセルなどのため、より近い日に診察可能となることがございます。再診予約の空き具合も併せて調整し、可能な限り初診の予約枠を提供したいと考えております。適宜ホームページをご覧いただきますようよろしくお願いいたします。お電話でもご遠慮なくお問い合わせください。当院の初診予約が困難でも他院を紹介可能な場合もございます (難しい場合もありますのでご了承ください) 。

 

初診のご予約の前に、下記の4つのお知らせを必ずご確認くださいませ

ご予約のお電話は全ての事項をご理解・ご了解いただいたのちにお願いいたします

 

【重要! 】新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) の対応に関するお知らせ

当院での診療が困難なケースにつきまして

初診のご予約につきまして

土曜日の初診および今後の土曜日通院希望の方の新規受診受付を停止いたします

 

朝の始業開始時刻はお電話がやや混みあいます。お急ぎでないお電話(再診予約日・時間の変更等)は、AM10:00以降にお掛けいただけると幸いです。

また、マンパワー不足のため、お電話をお取りできない場合がございます。その際は恐れ入りますが、10分ほどのちにお掛け直しください。

 

②再診予約につきまして

下記の日は予約患者さんの数が多く、ご予約がやや難しい状況です。ご確認ください。

08/17 (水)、08/19 (金)08/20 (土)、08/24 (水)

 

普段の傾向としては、

時間帯では午前・午後の診療開始時間付近(09:00~、14:00~ (土曜日は13:30~) 頃)と診療終了時間付近17:00~頃)、

曜日では土曜日、ついで水曜日・金曜日に再診のご予約の方がやや多い状況です。

 

再診も、5分強から10分弱程の診察時間を想定してご予約をお入れしており、他の患者さんの診察時間にも影響しますので、可能な限り直前のキャンセルはお避け下さい。

また予約外にて診察をご希望の場合も、1日に診察可能な人数の制限上、時間をどうしても確保できない場合があり、後日の診察をお願いする場合がございます。

ご予約時間より早くに来院された場合も、その時間帯にご予約のある方を先に診察するため、基本的には診察時間はご予約時間通りとなります。

診察の特性上、待ち時間が生じる場合がございます。ご了承ください。

 

別記の通り、土曜日の初診および、土曜日に通院 (再診) 希望の方の新規の受け入れは、再診患者さん数の増加のため停止しております。また、土曜日は極力、当日の再診希望のご予約はお避け下さい。

 

なお、初診・再診ともに予約受付は直接ご確認させていただきたい事項もございますので必ずお電話にてお願いいたします。オンライン (インターネット経由) やメールによる予約受付は行っておりません。

 

以上につきまして、ご理解・ご協力をいただきますようよろしくお願いいたします。

処方箋の有効期限は発行日を含めて4日間です。

処方箋の有効期限は、発行日を含めて4日間です (4日間には土・日・祝日も含まれます)。

処方箋の有効期限が切れた場合、再発行時は診察が必要となります

その際の診察料および処方箋の発行料は、保険診療が適応できず全て自費となりますのでご了承ください。

文書作成につきまして

 

患者さんより文書作成のご依頼をいただくことがございます。

当院の書式による一般の簡易な診断書であれば即日の発行が可能ですが、その他の文書につきましては、診療時間の合間や就業時間後に少しずつ記載しており、約2週間のお時間をいただいております(障害年金診断書につきましては記載量が多いため、約1か月のお時間をいただいております)。可能な限り早めの記載を心掛けておりますが、期間が前後することがございます。

時々、提出期限が近いのでと期日直前に文書を持参される方がいらっしゃいますが、上記のため対応は困難です。

 

また原則、文書の作成月には診察が必要です。

傷病手当金意見書につきましては、初診日以降、発行日までの期間での記載となります。また、期間中に全く受診していない月がある等、継続的に通院をなされていない場合は作成ができません

以上につきましてご了承ください。

2022/04/15にて開院2周年となりました。

 

2022/04/15にて開院2周年となりました。

 

今後もひとりひとりの患者さんに対し、治療的であるとはどういうことかを考えながら、誠心誠意診療にあたってまいります。引き続き、地域のみなさまがこころ穏やかに過ごせるお手伝いができますよう、スタッフ一丸となり目指していきたいと考えております。

今後ともよろしくお願い申し上げます。